
馴染んだCDショップは、津田沼のパルコ内に。
久方ぶりに行ったら、お店がありません。
布団の展示即売会場になっていました。
ちょっと、ショックだ…。
ダウンロードが主流になって既存の専門店が苦戦を強いられているとは聞いていましたが、
身近で起こるとは思っていませんでした。
買ってきたのは、さだまさし「予感」。
目当ての曲は「その橋を渡る時」という題ですが、
聴いていて面白いと思ったものは「私は犬に叱られた」。
アルバムを買うということは、思いがけない曲と出会うことがあるのが面白いところ。
お気に入りの曲だけをダウンロードする買い方だと、できない楽しみかたですね。
KATO製キハ20形は、2輌目が竣工。
前回と、何ら変わるところがありません。

手数の都合で、竣工日がずれるだけ。
実物だって、いちどに全数を揃えることはできないのです。
作り手のキャパシティの問題です。
手作り感があっていい、とい考えかたでいかがでしょう?